市政に生活感覚を!

あなたの声を羽島市の街づくりに
皆さまから
寄せられた
お声を
市政に届ける

「羽島は好きですか?」「誇りに思いますか?」

まちづくりとは、地域の住民で考えてつくり上げていくものです。
しかし、住民の声は、行政には反映されにくく、不満や愚痴ばかりになってしまうのが現状です。

市民がきちんと問題意識をもち、今こそ、自分達の意見を社会にぶつけていかなければいけないのです。今私達がやらなければ、私たちの子ども世代、孫世代まで、この不満足なままの社会になってしまいます。

よりよい羽島の未来を創造していきましょう!

  • 未来を担う子どもたちに夢を

  • 毎日の生活の中でもっとも身近で大切な“ごみ”の問題

  • 高齢化社会では年金と医療費の増大は避けられない問題

  • 羽島市でも高齢化で介護サービスの需要は高まっています。

安井ともこ を育てる会

わたしたちが支えています

坂本 光男

元新井区自治会長
 近年、国の方針により地方自治体は行政改革が推し進められており、身近な羽島市も例外ではありません。  市民が行政(市役所)や議会に積極的に参画することや、市民と行政と議会が協働で地域の自治に取り組むことも求められています。  議会は、市民生活に関わる重要な事柄を審議し、市民が安全で安心して暮らせるために努力する使命があり、このため、私達はこの使命に応えてくれる代表を必要とします。  安井智子氏は、市民の心をくみ取り行動力のある人物であると評価するもので、氏の志しに我々市民の夢を託したいと思います。

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